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ふくラボ!ラーメン特集

人気の名店、隠れた名店の主人が、自ら至極の一杯を喰う!そしてなぜかふくラボ!も喰う!!

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ラーメン 一本松 (須賀川市)

先代から受け継いだ体をいたわる思いに、栄養士の知見を加えた野菜たっぷりの香ばし麺

須賀川市の老舗「ラーメン一本松」。具材としてもたくさんの野菜が乗るだけでなく、動物性の出汁と、野菜をたっぷり使った出汁で人気のお店だ。その出汁を使った塩ベースのスープに、熟成させたゴマだれを合わせた納得の一杯。この「ごまラーメン」を考案した、栄養士の資格を持つ店主に密着した。

ロクマルらーめん 南福島店 (福島市南部)

運営会社の別部署から、ラーメン店へ異動。入れ替わりの激しい土地で、地元の味を追求。

もともと別の部署の勤務で、ラーメンとは無縁だった店主。ある時、会社の新事業の立ち上げの際にラーメン店を任されたという。しかし、「やるならばとことんやり尽くす」という性格が、更なるラーメンの追究に駆り立てている。ここ福島で認められる味、求められる味を目指して。

麺匠 白虎 (平・内郷・北部)

麺、スープ、チャーシューの調和にこだわった、こってりなのに飲み口のいい濃厚豚骨醤油。

いわき市の「麺匠 白虎」。店主が豚骨醤油ラーメンを作るうえで大事にしていること。それはスープ、麺、チャーシューのバランスだという。このバランスがいいと「麺を食べていたら無意識のうちにスープがなくなる」というのだ。そんな理想の豚骨醤油ラーメンを追い求める店主を訪ねた!

まるご食堂 (郡山市北部)

カレーチェーン店の進出で、ラーメンの世界へ。もちもち麺にからむ、煮干し出汁の深い味わい

今回は煮干しスープを追求し続ける店主のラーメンをご紹介。カレー屋からラーメン屋へと転身した店主は、新しい味を作り続けている。そのベースとなる煮干しラーメンがこれだ!

金ちゃんラーメン (福島市北部)

惚れ込んだ味を追い求め、“山形”で磨いた麺の技。飽きない飲み口を目指した、こだわりの醤油。

昔ながらの懐かしい味わい。今回は飽きない味、また食べたくなる味を追求し続ける店主の醤油ラーメンをご紹介。サラリーマン時代に出合ったラーメンに惚れ込み、福島市で改良を重ねた“奥深い醤油ラーメン”の開発秘話に密着した!

まぜそば 鶴也 (平・内郷・北部)

卵の風味と、ヘルシーな植物油にこだわった品。「感動を届けたい」との思いで、たどり着いた味。(いわき市)

東京で食べた油そば。「スープが無いラーメンが、なんでこんなにおいしいのか!?」鶴也の店主はそう感じ、今ではいわき市で自ら油そばを提供している。油そばの作り方を死にものぐるいで学んだのは「自分が食べた時の感動を届けたい!」その一心なのだ。麺とタレ、そして具材にまでこだわりを貫いた店主の思いに迫る!!

Japanese noodle ZEN (福島市南部)

食欲をそそる、焦がし醤油の香りと丸鶏の味。熊本で育ち、神奈川で磨いた技を福島のために。

熊本育ちの店主。ひょんとしたことから福島市でラーメン店をオープンした。「自分がうまいと思ったラーメンをお客様に出したい」そんな熱き思いは瞬く間に広まり、ここはリピーターが絶えない人気店だ。丸鶏の旨味を最大限に引き出し、食べる者を魅了してやまない一杯とは!?今回はその思考の末に生まれたラーメン、そして店主自らのルーツに迫った!

創作麺 やま鳶 (平・内郷・北部)

こだわり醤油が香る、丸鶏スープの奥深い旨味。食べ歩いた経験を糧に、工夫を凝らした一杯を。

「ラーメンは1,000円以下でお客様を満足させられる国民食。」そこに大きな魅力を感じたという店主。タレは全国を駆け回り、厳選した山口県の生揚げ醤油を使用し、まろやかな風味が味わえる。地元いわきをラーメンで盛り上げたい!そんな願いを込めた渾身の一杯をとくとご覧あれ!

ラーメン専門店 手打ち中華 天山 (石川町)

肉とスープの旨味が押し寄せる無添加担々麺。おいしい!のひと言に懸ける不屈の麺魂。

食べる方の健康を想い、無添加にこだわる「天山」。旨味が幾重にも押し寄せてくるようなスープと手もみ縮れ麺が合体し、更なる旨味が生まれる。こんなにも優しい味わいの坦々麺を始めて食べた。 常に高みを目指す店主の姿勢とは?そして、ものづくりに対する信念とは!?

正華飯店 (須賀川市)

あっさりみそ味を引き締める、特製からしの刺激。40年間変わらない、手間を惜しまぬ麺づくりの姿勢。

40年以上続く老舗の「正華飯店」。一番人気はやはり、昔からある「からしみそラーメン」である。具材やスープの旨味を堪能しつつ、特製からしのピリッとした刺激も楽しむ。長年愛されているこの味を、店主はどんな思いで作り続けているのか。情熱あふれる思いに迫る!!

つけ麺 弐瓶 (会津若松市)

濃厚スープがしたたり落ちる、もちもち太麺。喜多方系醤油味の老舗に挑む、異端児つけ麺店。

会津若松市では主流の、喜多方系醤油ラーメン。その地で店主が打ち出したのは「濃厚な魚介豚骨系のつけ麺専門店」である!逆の味を生み出す、異端児つけ麺店の熱き思いとは!?

完熟らーめん本丸 (福島市南部)

深いコクとあっさり後味が共存するスープ。美味を追い求め、父と同じ道を歩む店主の挑戦。

気付けば父と同じラーメンの道を歩んでいた、という店主。今もなお、美味を追い求めて試行錯誤を続けている。そうして生み出されたラーメンとは。店主渾身の一杯を食らうがよい!

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