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ふくラボ!ラーメン特集

人気の名店、隠れた名店の主人が、自ら至極の一杯を喰う!そしてなぜかふくラボ!も喰う!!

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バカ増しの里 ジャンクラーメンじおん (郡山市東部)

たくさんの偶然と挑戦が重なって生まれた一杯。量に加え、豚の旨味を生かしたスープも魅力。

福島県にも徐々に進出しているガッツリ系ラーメン。この“怪物”を記事にするべく、郡山で人気のお店へ。それが店名からしてテンションの上がる「バカ増しの里 ジャンクラーメンじおん」である。果たして、そこで編集部が目にしたものとは!?

手打ち中華そば 白土家 (広野町)

工事関係者に愛される香り高いチャーシュー。丼に溶け込んだ、ふるさと広野町への思い。

浜通りの広野町。最近は広大なサッカーのトレーニングセンターが再開して話題となっている。そのすぐ近くに店を構えるのが「手打ち中華そば 白土家」だ。きっとトレーニングセンターを作った工事関係者も通ったに違いない、常連に愛されるラーメン。その味を作り出す店主を訪ねた。

UFOふれあい館・UFO物産館 (福島市南部)

鶏や飛び魚など空飛ぶ食材を使ったラーメン。観光施設の客足回復を目指して作られた味。

福島市飯野にある気になりすぎるスポット、UFOふれあい館。実はこの場所、福島県内のラーメン業界では、「もはや観光地のラーメンというレベルではない。ラーメン屋だ」と話題になることの多い場所でもある。ふくラボ!もついに、UFOふれあい館に併設する「UFO物産館」へと乗り込んだ。

太鼓のぼお (白河市)

自然な味へのこだわりと洋食の経験が生み出した「醤油でも塩でも味噌でもない」不思議な一杯

白河市に不思議なラーメンがあるという話を聞きつけたふくラボ!編集部。目的は「太鼓のぼお」というお店の、琥珀という看板メニューである。元々は洋食のシェフだったが、我流でラーメンの腕を磨いた店主。そのこだわりと経験が生み出すラーメンの謎に、ふくラボ!が迫る。

むらかみ亭 (三春町)

ほどよい辛味を優しく包む、白ゴマの風味。長年作り続けて花開いた、桜の町の担々麺。

三春町の観光エリアで長年営業している「むらかみ亭」。元々は食堂だったお店が、担々麺をメインにしたお店となったのは10年ほど前。現店主がお店を継いでからだ。その後も時代に流されず、担々麺を作り続けた店主が目指すものとは?

赤れんが (喜多方市)

飯豊山の伏流水が生む、出汁の旨味と深み。理想の味を求め続けた、父と娘の喜多方ラーメン

喜多方市の市街地から少し離れた三津谷集落に佇む「赤れんが」。その名の通り、レンガ造りの味のあるお店には、喜多方を愛し、喜多方ラーメンを愛する店長が、手間を惜しまずにラーメンを作り続けているという。そんなウワサの真相を確かめるため、ふくラボ!編集部が調査に乗り出した!

ラーメン 一本松 (須賀川市)

先代から受け継いだ体をいたわる思いに、栄養士の知見を加えた野菜たっぷりの香ばし麺

須賀川市の老舗「ラーメン一本松」。具材としてもたくさんの野菜が乗るだけでなく、動物性の出汁と、野菜をたっぷり使った出汁で人気のお店だ。その出汁を使った塩ベースのスープに、熟成させたゴマだれを合わせた納得の一杯。この「ごまラーメン」を考案した、栄養士の資格を持つ店主に密着した。

ロクマルらーめん 南福島店 (福島市南部)

運営会社の別部署から、ラーメン店へ異動。入れ替わりの激しい土地で、地元の味を追求。

もともと別の部署の勤務で、ラーメンとは無縁だった店主。ある時、会社の新事業の立ち上げの際にラーメン店を任されたという。しかし、「やるならばとことんやり尽くす」という性格が、更なるラーメンの追究に駆り立てている。ここ福島で認められる味、求められる味を目指して。

麺匠 白虎 (平・内郷・北部)

麺、スープ、チャーシューの調和にこだわった、こってりなのに飲み口のいい濃厚豚骨醤油。

いわき市の「麺匠 白虎」。店主が豚骨醤油ラーメンを作るうえで大事にしていること。それはスープ、麺、チャーシューのバランスだという。このバランスがいいと「麺を食べていたら無意識のうちにスープがなくなる」というのだ。そんな理想の豚骨醤油ラーメンを追い求める店主を訪ねた!

まるご食堂 (郡山市北部)

カレーチェーン店の進出で、ラーメンの世界へ。もちもち麺にからむ、煮干し出汁の深い味わい

今回は煮干しスープを追求し続ける店主のラーメンをご紹介。カレー屋からラーメン屋へと転身した店主は、新しい味を作り続けている。そのベースとなる煮干しラーメンがこれだ!

金ちゃんラーメン (福島市北部)

惚れ込んだ味を追い求め、“山形”で磨いた麺の技。飽きない飲み口を目指した、こだわりの醤油。

昔ながらの懐かしい味わい。今回は飽きない味、また食べたくなる味を追求し続ける店主の醤油ラーメンをご紹介。サラリーマン時代に出合ったラーメンに惚れ込み、福島市で改良を重ねた“奥深い醤油ラーメン”の開発秘話に密着した!

まぜそば 鶴也 (平・内郷・北部)

卵の風味と、ヘルシーな植物油にこだわった品。「感動を届けたい」との思いで、たどり着いた味。(いわき市)

東京で食べた油そば。「スープが無いラーメンが、なんでこんなにおいしいのか!?」鶴也の店主はそう感じ、今ではいわき市で自ら油そばを提供している。油そばの作り方を死にものぐるいで学んだのは「自分が食べた時の感動を届けたい!」その一心なのだ。麺とタレ、そして具材にまでこだわりを貫いた店主の思いに迫る!!

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